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2007年10月30日

Halloween★

1030.jpg皆さん、こんにちは!

明日はハロウィンですね。

テーマパークや街角では今月、カボチャや様々なディスプレイが♪

時には仮装をした集団に出会うことも…(ハロウィンは関係ないのでしょうか?)

欧米では仮装した子供たちが「Trick or treat」と言いながら

ご近所を巡ってお菓子をもらうのは有名な話ですよね。

日本ではまだまだ馴染みの薄い行事ですがそもそもは、日本で言うお盆のようなもの。

ハロウィンの夜、死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていたようです。

悪霊から身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていたのだとか。

カボチャをくりぬく「ジャック・オー・ランタン」元は蕪を使用していたそうです。

その後、ヨーロッパからアメリカ大陸に移住した人々が切りやすいカボチャを使用したことから今に至る。

欧米各地で少しずつ形式は違うものの、聞けば聞くほど日本のお盆に似ている気がします。

栄事業所では行いませんでしたが、系列店ではハロウィンムード一色に。

皆さんもう少しお待ち下さいね!来月後半からはクリスマス装飾がスタート予定です。

ハロウィン装飾をせずに蓄えたエネルギーをクリスマス装飾に注ぎ込みますよ!!

2007年10月29日

☆Happy Wedding☆

康臣さん、絵里佳さん
康臣さん、絵里佳さん

ご結婚おめでとうございます☆

今回のパーティーレポートは、8月25日に行われたお二人のご紹介です。

お二人のご結婚式にはこだわりが満載で、

「ゲストと一緒に楽しみたい!」というお二人の想いが

たくさんつまったご結婚式でしたね。

挙式2ヶ月前にご成約頂き、短期集中でお打合せを進めてきました。

初めてお会いしたときから、いつも楽しそうでとても気さくな康臣さんと絵里佳さん。

ご自分に似合うものをよくご存知で、ファッショナブルなドレスがとてもよくお似合いでした☆

アイテムウェルカムボードやケーキには、

お二人の出会いのきっかけとなった

スノーボードをモチーフに。

ご両親とお二人、三組揃っての

ファーストバイトは温かく微笑ましい光景でしたね。

お二人の特別な一日は、教会での人前式から始まりました。

厳かなムードの中、ゲストの方より一輪ずつ真っ白なバラを受け取りながら進む康臣さん。

祭壇前で待つ絵里佳さんへ、そのバラを捧げます。

ご両親よりバラを受け取る場面、結婚証明書へ署名を頂く場面では感極まり涙ぐまれるシーンも。

挙式後は、仲良くしっかり手をつないで登場したお二人を囲んでのフラワーシャワー。

陽の光の下、お二人の笑顔はいつも以上に輝いていました☆

ご披露宴はご両親への感謝と思いやりを感じさせる場面が多数あり、笑いと感動に溢れたものに。

お色直し後のドレスもこだわりの品。

こだわりの一着まるでお二人のために作られたようなオリジナリティー溢れる一着でした!

その後の続いて行われた二次会では、

宝探し・携帯鳴らしゲーム・ブーケ&ガータートスなどイベント満載。

ご友人の皆様と共に大いに楽しまれたご様子☆



<お二人よりのメッセージ>
先日は大変お世話になりました。
準備期間わずか2ヶ月という短い時間の中、私たちの細かいワガママまで聞いていただいたおかげで、
笑顔溢れるとても思い出に残る1日を過ごすことができました!
あの日の緊張、ゲスト達の笑顔、今思い返しても興奮がよみがえってきます。
本当にありがとうございました!!


康臣さん、絵里佳さん本当におめでとうございます!!

笑顔が素敵なお二人の幸せが末永く続きますように☆

2007年10月25日

☆宿泊紹介☆

皆さん、こんにちは。

挙式当日の朝は早い!ということをご存知でしょうか?

特に新婦様はヘアメイクや色々なお支度に非常に時間がかかります。

そして、当日2次会をなさるとご自宅まで帰るのは大変…

そんな方には、LAGUNASUITEでの宿泊をオススメ致します。

寝心地が良いと楽天の宿泊サイトでも人気のベッド、清潔な使い捨てスリッパ。

新郎新婦様や参列の方には、嬉しい割引も☆

一生に一度の日の最高の笑顔のためには快眠も大切ですよね。

DTroom.JPG

2007年10月24日

ウェディングドレスはなぜ白い?

皆さん、こんにちは。

白は古代より純潔、無垢を象徴する色で、ウェディングドレスも白が多く用いられます。

ご存知ですか?婚礼の際に白いドレスとベールを着用する歴史は意外に浅いということを。

歴史をさかのぼれば、古代ローマ時代は花嫁には黄色がふさわしい色とされ、

中世では特に色の決まりはなく、王侯貴族達は金や銀の糸で織られた豪華なドレスを着用しました。

10.24_1.jpg有名なのは18世紀のフランス王妃・マリーアントワネットが着用したウェディングドレス。

ピンク地に金・銀の糸で刺繍を施し、縁にはダイヤモンド沢山縫い付けられていたそうです。

それはそれは見事な衣裳だったのでしょうね☆

当時は、手持ちの中で最も豪華なドレスを着用するのが一般的だったようです。

現在のようにウェディングドレスの定番が白になったのは、19世紀のイギリス以降のこと。

きっかけは1840年2月に行われたヴィクトリア女王の結婚式でした。

それまでの伝統的な重厚なドレスとマント脱ぎ捨て結婚式に臨みました。

白いサテンのドレスに身を包み、オレンジの花輪とレースのベールを被った清楚なスタイル。

その姿は当時の新聞や雑誌などで大々的に取り上げられ、流行のスタイルとなりました。

その後は、世界中に拡がり今日においては結婚式の定番となっています。

以前取り上げたウェディングケーキもきっかけはヴィクトリア女王の挙式。

縁起をかついだり、セレブの影響で流行する傾向は今も昔も変わらぬようです。

新しいものを取り入れると共に、良き伝統は続けていきたいものですね。

2007年10月22日

街で発見☆芸能人御用達ショコラ

皆さん、こんにちは!

この時期になると栗やサツマイモなど季節の素材を使ったスイーツがいっぱい☆

百貨店のスイーツコーナーを巡ると、買い占めたくなる衝動に駆られます…。

季節の素材を使ったものではありませんが、先日気になるものを発見しました!

それは、百貨店の一角のチョコレートショップにありました。

正方形や名刺型のチョコレートに写真のように精巧な絵柄?!動物やお札も。

『フォトショコラ』というのだそうですよ。

可愛いので思わずお買い上げ♪

食べてみると甘さ控えめでシンプルな味わい。

以前、某芸能人の引き出物の一つとして使用されたらしいのですが、ご存知ですか?

好きな写真を使ってオリジナルのチョコレートも作成も可能らしいのです。

1回の発注個数が多いとのことで、普段はご縁が薄そうですが、特別な日には良いかも☆

気になる方はチェックしてみて下さいね。

2007年10月19日

こだわりを実現するために

皆さん、こんにちは。

結婚式は一生に一度だけあって、こだわりがいっぱい!

先月のお客様のアンケートからこんな興味深い結果が。

「お二人が最もこだわっている点」を選んで頂く質問なのですが、一番回答が多かった「お料理」。

面白いのは2,3番目の新郎様と新婦様の違い。

2番目に多いのは新郎様は「挙式」、新婦様は「衣裳」。3番目には新郎様は「BGM」、新婦様は「挙式」。

やはり新婦様やゲストの皆さんにとって新婦様のドレスは、とっても楽しみなポイントですよね☆

また、ある結婚情報誌の調査によると「挙式後不満に感じたこと」で多いのは、準備が足りなかったこととか。

一生に一度の記念日ならば、存分にお二人のこだわりを反映させたいですよね!

準備とお仕事の両立には余裕が必要。

1023.jpgお気に召した会場と巡り会えた際には、是非お早目のご決断を!

早く会場を決めた分、会場探しにかけるはずだった残りの労力は準備のために!

お気に入りのドレスは早目のリザーブを。こだわりのアイテム選びはじっくりと。

皆さんがこだわる料理の試食を早見に参加し、ゲストに合わせてチョイスしたり…

きっとやりたいことは、山ほどあるはず。

LAGUNASUITEでは、専属プランナーがじっくりアドバイスを致します。

お二人の希望を具体的に伝えて、思い出に残る素敵な一日にしましょうね。

2007年10月17日

☆近日公開☆

皆さん、こんにちは。

LAGUNASUITEでは6月のオープン以来、沢山のお客様が挙式・ご披露宴をなさいました。

そんな新郎新婦様の当日の様子、気になりませんか?

そこで「HappyWedding」と称して、近日公開しちゃいます!

当日のお二人の様子、こだわりの叶え方、気になる演出…

気になる先輩新郎新婦の生の声もお届けします☆

挙式を控えた方、只今検討中の方、既に挙式を終えた方も必見です!

ComeingSoon…

2007年10月16日

☆ハンドケアの豆知識☆

皆さん、こんにちは!

この季節になると毎年気になり出すのが乾燥。

お肌はもちろんのこと、意外に気になるのが手。

乾燥すると爪が欠けやすくなったり、老けて見えたり…潤いのない手は、百害あって一利なし!です。

私自身ネイルカラーが好きな上、ハンドモデルを頼まれることもあるので手入れには気をつけています。

プレ新婦様やまだまだご検討中の方も必見!友人のネイリストから教わったケア方法を公開します。

美しい手を維持するには、「こまめな保湿」が一番。

手だけではなく、指先・爪までしっかりクリームをすりこむ。

キューティクルオイルは、甘皮だけでなく爪まで塗るのだそうです。

HandGloves爪はとっても乾燥に弱く、爪が薄い方は特に保湿が必要とか。

そして、ハンドグローブをしてテレビ鑑賞や睡眠をとる。

簡単ですが、これだけで随分違うそうです。

潤いのある手は、瑞々しくワントーン明るく見えます。

最近とっても可愛らしいハンドグローブを見つけて買っちゃいました♪

秋の長夜は、読書をしながらハンドケア。ハンドグローブ着用ならば、ベタつきも気になりません。

香りの良いハンドクリームを使用すると優雅な気分で一日を終えることができますよ。是非、お試し下さいませ☆

2007年10月15日

☆細部まで抜かりなく☆

皆さん、こんにちは。

前撮りや挙式当日、沢山の写真を撮影しますよね。

メイクやヘアセット、一生に一度の日に相応しく最高の状態に仕上げていますよね。

普段はあまり目立たないのですが、仕上がった写真を見てみると意外に目立つ場所が…

どこだと思いますか?

それは「手」です!

ブーケを持つ手、結婚証明書にサインする手、指輪を交換する手…

乾杯、ケーキカット、キャンドル演出でも必ずと言って良い程写ります。

nailそこで是非ともこだわってほしいのがネイル☆

チップや最近では爪への負担が少ないジェルネイルなどもあって便利。

記念の日には最高の状態で思い出に残したいもの。

普段はあまりマニキュアを塗らない方も是非チャレンジして下さいね。

2007年10月11日

シェフの幸せレシピ~予告編~

皆さん、こんにちは!


本日は、近日定期掲載開始予定の『シェフの幸せレシピ』の予告です。


このコーナーでは、シェフが旬の食材や季節の行事にあったレシピをご紹介。


ご家庭でも手軽にできる簡単メニューを公開しちゃいます☆


厨房より心を込めて…


自分へのご褒美に、家族のため、友人に、大切なあの人へ…幸せのお裾分けを。


きっと作りたくなる素敵なレシピ。


今回は、掲載に先駆けて個人的に通っているお料理教室の先生と考えたレシピを紹介します。


旬のサツマイモを使用した簡単スイーツは、カロリー控えめで身体にも優しいとのことなので是非お試しあれ。


下の画像をクリックするとレシピが表示されます。↓



レシピはこちら

2007年10月10日

☆LAGUNASUITE付帯設備紹介☆

皆さん、こんにちは。

ラグナスイートには、ウェディングホテルならではの付帯設備が充実☆

宿泊設備以外にも色々なお部屋が。

今回は普段あまり登場しない場所をご紹介したいと思います。

まず最初にご紹介するのは『フォトスタジオ』

ここでは、当日の親族写真はもちろんのこと、スタジオでの前撮りも式場内で行えます。

次は、『ブライズルーム』

完全個室のブライズルームは、実は二種類の内装があります。

ここでは、当日のお支度の他にメイクリハーサルにも使用します。

『エステルーム』も併設しているので、事前のブライダルエステも館内でOK。

ゲストの方用には御両家別のゆったりとした『親族控え室』

着付やヘアセットもできる『着替えルーム』もあります。

大切な一日には、お二人はもちろんゲストの皆様にも快適に過ごして頂きたい。

そんな想いを形にした空間となっております。

2007年10月09日

ラグナスイートの舞台裏~スタッフ編②~

皆さん、こんにちは!

秋といえば、読書の秋、スポーツの秋など色々話題は尽きぬものですが、

美味しい食材が満載の秋といえば「食欲の秋」も外せませんよね♪

ラグナスイートでは香川まで名物讃岐うどんを堪能しに行ったスタッフが。

うどんがなくなり次第お店を閉めてしまうそうで、朝の8:30から並んで食べたとか。

お店で出てきたのは、器に入った「うどん」?

汁も具もなく、うどんのみ…何と自分で選んで入れるんです!

ちなみに店員さんが遠くから大きな声で食べ方を説明してくれるのですが、かなりアバウト。

お会計は、完成品を店員さんがサッと見て値段を教えてくれます。

一般的なお店で頂くうどんのイメージとかけ離れていますよね…。

完成品の美味しそうな写真を撮影してきてくれたので公開!

UDONネットの口コミで評判の3軒を巡り、1日うどん三昧だったとか。

オススメは、映画『UDON』で予習をしてから行くこと。

勝手が分かって戸惑わずに頂けるようですよ。

こうして得た情報がお客様との会話のネタになったりすることも☆

皆さんも食欲の秋を満喫して下さいね!

2007年10月08日

本日の誕生花(10月8日)

ムラサキシキブ皆さん、こんにちは!

暑かった夏を終え、いつの間にかすっかり秋らしくなりましたね。

10月の誕生花は、秋らしいガーベラとコスモスです。

本日の誕生花の一つは、ムラサキシキブ。

山野などで見かける野性の植物で、小さな淡い紫色の実を沢山つけます。

花自体は夏に咲き、鑑賞対象となる実がなるのが秋。

学名のCallicarpa(カリカルパ)は、ギリシャ語の「callos(美しい)+carpos(実)」が語源とか。

さて、「ムラサキシキブ」どこかで聞いたことのある名前ですよね。

紫色の実の清楚な美しさから、源氏物語の作者である紫式部に因んで名付けられたようです。

花言葉は「上品」「聡明」という紫式部を連想させるものの他に、「深い愛」というものも。

さて、古来より紫は高貴な色とされ、古代中国・ローマ、律令時代の日本では王位や最上位を表す色。

ローマでは皇帝の服の色、日本史で有名な冠位十二階でも最上級の役職者の衣は紫でした。

紫という色が高貴な印象の色だったのですね。

色によるイメージには様々なものがありますが、人ごとに美しく見える色があるようです。

自分に似合う色を見つけて、ドレスや小物、ブーケ選びの際に活用して下さいね。

2007年10月04日

☆幸福のお守りと伝統の演出☆

皆さん、こんにちは。

今日は、先日のブーケプルズ用「チャーム」のご紹介です。

小指の先ほどの大きさの金属製のチャーム(charm)は、本来は魔除けやお守りのような物でした。

数多くの形があり、形ごとにそれぞれ意味があります。

いくつか主要なものを紹介しましょう。

クローバーは「幸運が訪れる」。バッグは「金運アップ」。オープンハートは「素敵な恋が訪れる」。

そして、リングならば「次の花嫁はあなた」だそうです☆

そして、もう一つご紹介するのは『ケーキプルズ』

イギリスに古くから伝わる将来を占うゲームから派生した、欧米では人気のある演出です。

手順は、まず、ウエディングケーキの下にリボンをつけたチャームをセットしておきます。

ケーキカット前に、未婚の女性にケーキの前に集まってもらい、各々が好きなをリボン一斉に引きます。

引き当てたチャームで、占います。

チャームはアクセサリーにも活用できるので、可愛らしいおみくじといったところでしょうか。

チャームは多種多様で、意味も様々。

いずれも可愛らしい上に幸福のシンボルですので、是非一度チェックしてみて下さいね。

2007年10月03日

ブーケ演出のバリエーション

チャーム皆さん、こんにちは。

昨日ブーケトスについて紹介しましたが、

本日は限られたスペースでもできるブーケ演出もご紹介。

手順はいたって簡単。

新婦様がブーケと複数のリボンを持ち、ゲストはそのリボンを引きます。

くじを引く感覚で、当りのリボンにはブーケがついているという仕組みです。

このブーケプルズならば、時にゲストが遠慮し合ってブーケをキャッチしないなんて悲しいこともありませんよ。

更にブーケを引き当てた幸運な友人以外にも幸運のお裾分けをする演出も

写真のようなブークプルズ用のチャームを使用すれば、参加ゲスト全員に幸せをお裾分けできちゃいます☆

チャームの種類は色々あって、ペンダントヘッドに使用できそうなデザインの物も。

自分用にも欲しくなってしまう可愛いものもいっぱい♪

ヨーロッパでは、幸福のお守りとされるチャームの数々。

デザインによって様々な意味があるようですが、それはまた別の機会に…

幸せのお裾分けとしては、ブーケに負けず劣らず魅力的なチャーム。

皆さんも是非チェックしてみて下さいね!

2007年10月02日

本当は怖いブーケトス?!

皆さん、こんにちは。

本日は久しぶりの晴天ですね☆

この季節になると徐々に一日の挙式件数が増えていきます。

挙式が多いと趣向を凝らした様々な演出を目にしますが、やはり定番演出はいまだ健在。

ブーケ中でもブーケトスは定番中の定番。

基本的な手順をおさらいしておくと、

新婦様の周りに未婚の女性ゲストが集まり、後ろ向きにブーケを高く投げます。

見事キャッチした女性は次の花嫁になれると言われています。

欧米では古くから伝わる歴史あるものですが、起源には意外と怖いエピソードが…

由来は諸説ありますが、14世紀頃のイギリス発祥というのが有力。

花嫁のドレスは縁起が良いとされ、結婚式の参列者たちが祝福にあやかりたいと、ウエディングドレスを引きちぎったり、

ブーケや小物を取ったりしたので、花嫁はその集団から身を守るために予防策としてブーケを投げるようになったとか。

皆がブーケに気を取られている隙に安全な場所まで逃れたそうです…これでは、結婚式も命がけですよね。

こんな怖~い由来のあるブーケトスですが、今ではメジャーな幸せの演出☆

投げても壊れない「トス用ブーケ」もありますので、是非チャレンジして次の新婦様に幸福のお裾分けを!

2007年10月01日

1.5次会プランのご紹介

皆さん、こんにちは。

ここ数日急に気温が下がり、すっかり秋らしい気候になりましたね。

今日から10月。

秋は人気のある時期なので、毎週多数の挙式が予定されています。

近年は価値観の多様化に伴い、色々なスタイルの結婚式がありますよね。

挙式は海外でするけれど、披露宴はどうしよう…

披露宴ほどではないけれど、親しい友人を中心にアットホームなお披露目パーティーがしたい。

ラグナスイートにも様々な要望が寄せられています。

そこで、登場したので「1.5次会プラン」

フロア貸切と専属プランナーによるフルサポートで安心。

余興の手配や各種オプションも充実☆

来年2月までに予定している方には、期間限定の特典も満載!

1.5次会ならば来月などの急な開催でもまだ間に合いますよ。

気になる方はお問合せを!